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2011年10月24日 (月)

大山二郎マニフェスト具体策編

    確かな経験・即戦力

* 確かな経験 13年間(議長・監査員も歴任)の経験
* 即戦力   投票日翌日から公務に対応できます

町民が第一・安心元気な町づくり
            大山二郎のビジョンと政策

                                           
                        子供たちの笑顔があふれ、
                  活気に満ちた幸せを実感できる町

                                           
具体策編

お役立ちNO.1の役場づくり 
* 皆様のお悩み相談窓口「すぐやる課」(仮称)開設
* 国・県との連携強化による
    情報収集能力の向上と積極的に情報開示をします
* 毎年5月~7月各地区で町民と語る会を開催
              次年度事業に反映
人口増加策
* 土地開発公社を活用し、分譲地造成
         (駅東、訓練校跡地、緑町、桂木町等)
    定期借地権付(50年貸付)分譲も検討
   町からの借地なので固定資産税の心配がない
   借地代も安価なので負担が少ない
* 新築住宅への補助制度を作ります。
                    地元企業を使ったときプラス助成
* 地元企業による戸建アパート建設 
          年5棟建設(子育て世代用)
          PFI方式等利用による
高齢者福祉の充実
* 高齢者の安全・安心住みよい町づくり
* 介護施設のベット数確保、
   来年度の新高齢者福祉・介護事業計画に明記
      (実現に向けここから始まります)
* いつまでも元気に暮らせるように、
      介護予防教室の充実(出前講座の充実)
* 福祉バスの運行継続、(医療機関での停留所設置)
* グランドゴルフ場へのトイレ設置
           (仮称いこいの広場づくり事業)
農業振興
* 情報提供の充実と認定農家への助成拡大
         農業機械、高額修理への助成
* 農業委員会の役割強化
  生産者・JA・行政、合同での特産品開発への参加
  農地改善組合の創設への参加 (放棄地対策)

工業振興
* 宅地造成や住宅建設等による事業で活性化
   いろいろな助成制度を設け、地元企業が請け負いやすい体制をバックアップする。
* 地元企業の育成
  ①企業体質を上げるには、主体工事をすることにより実績を上げ、ランクアップをすることが必要です。入札制度も含めバランスを考えた制度を検討します。
* 現企業や誘致企業への特別優遇策の検討 

商業振興
* 購入品の地元優先
* プレミアム券やにぎやか創出イベント事業応援
  商工会への助成増による関係強化
  青年部活動への積極的応援

子育て支援策
* 中学3年までの医療費無料化
       3学年で350万 予算は余産で生み出す     後援会資料

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2011年10月13日 (木)

私の主張

大山二郎の主張NO.1

大山二郎は考えます
            行政の信用・信頼回復
大山二郎はやります
  役場が変われば大石田は変わる
*一番の頭脳集団になるように
*一番の働き者集団になるように
*一番活気があって親切な窓口になるように
*衆知を集め、一番の役場づくりを始めます

    町民の皆さんは、町の株主でありお客様です。
職員は公務員ですが、幸せと夢を運ぶ、幸夢員です。

  役場改革が信用・信頼回復の第一歩

              大きなサービス・小さな経費
職員(幸夢員)といっしょに、まごころ込めて・体を使い・頭を使って、
税金のムダ使いはないか、町民によろこんで頂ける事業かを考え、
大石田町の希望と展望を開いていきます。

                                  予算は余産
    予算は使い切るのではなく余すもの、余して資産を残すものです。
決して消化のための消化をせず、町民のためになる別なものに使います。

      大石田に生まれて良かった、育って良かった、住んで良かった。
  町民の町民による町民のための政治を実現するために全力でやります。
  笑顔と活気があふれ幸せ実感できる町づくり

大山二郎の主張NO.2

大山二郎は考えます
町民が第一、安心元気な町づくり
大山二郎はやります
  役場が変われば大石田は変わる
                  「役場は町民のお役に立つ所」
 そ *明るく効率よく仕事をする環境を作る。
 の *一人ひとりの力が十分発揮できるようにする。
 た *短い時間で多くの仕事が出来るようにする。
 め *町民によろこんでいただける。
 に *町民のお役に立つ。

    町の主役は町民ですが、行政の主役は何?
財政が大変で(誰かさんの口癖でした)と言うことは
お金でしょうか?確かにお金を出せば何でも出来るかも、
でもそんなにお金はありません。では何を出せばいいのか、答えは「マンパワー」つまり人の力、職員の力です。
 先進地と言われる所へ視察に行くと、必ずいるのがすごい力を持った(力持ちではありません)職員です。
職員の力をつけることは行政が町民のお役に立つ最大要因
               
    町民の皆さんは、町の株主でありお客様です。
職員は公務員ですが、幸せと夢を運ぶ、幸夢員です。

  役場改革が信用・信頼回復の第一歩
  笑顔と活気があふれ幸せ実感できる町づくり

大山二郎のマニフェスト

町民が第一・安心元気な町づくり
          大山二郎のビジョンと政策

                  子供たちの笑顔があふれ、
            活気に満ちた幸せを実感できる町

トップセールスマンとして町を売出し、活性化を図るのは当然
            役場が変われば大石田は変わる

行財政改革
* お役立ちNO.1の役場づくり 
* 行政サービス向上のため総合窓口の開設
* 積極的な情報公開の推進
* 毎年予算編成前に町民と語る会を開催、事業に反映
* 女性の積極的な登用(町民の半分以上は女性です)

人口増加策
* 土地開発公社を活用し、分譲地造成(駅東、訓練校跡地等)* PFI方式利用等による戸建アパート建設 
          年5棟建設(子育て世代用)
* 新築住宅の固定資産税減免や助成制度を作ります

子育て支援策
* 中学3年までの医療費無料化
* 保育料の減額
* 子育て世代の交流サロンの開設

高齢者福祉の充実
* 高齢者の安全・安心住みよい町づくり
* 介護施設のベット数確保、整備拡充と
  在宅介護の負担軽減
* 高齢者コミュニケーションサロン、広場の開設
* いつまでも元気に暮らせるように、健康教室の充実
* 福祉バスの運行                                             後援会資料

観光振興と交流人口の拡大
* 物産館・交流広場の新設
* 広域観光ルートの開発
* 町のホームページの充実と情報発信

雇用の創出と産業の活性化
* 官民連携による新規産業の創出  小さな企業からコツコツと
* 農商工連携による六次産業の創造  廃校利用植物工場等
* 生産者・JA・行政、三位一体での特産品開発

雪に強いまちづくり
* インフラ整備の継続  流雪溝・下水道
* 機械除雪の充実 地区別小型除雪機械委託方式  
                            (高齢者世帯おたすけ隊)
農業振興
* 情報提供の充実と認定農家への助成拡大
* 農業委員会の役割強化
* 農地改善組合の創設 (放棄地対策)

商業振興
* 購入品の地元優先
* にぎやか創出イベント事業への助成

工業振興
* 駅西・東の開発による宅地造成
* 戸建てアパート建設等による地元企業の活性化
* 安心して働ける環境整備に努めます
   
同じようなマニフェストと思われましたか、それもそのはず、昨年大山二郎が作ったマニフェストだからです。違うのは実現する方法をわかっているかどうかです。
大山二郎は13年の経験・実績で実現する方法を知っています。

大山二郎にまかせて下さい。

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挑戦

9月議会の報告をする前に、町では激震が走りました。町長逮捕。

大変な事態、予期せぬ事態で、町長選挙が行われることになりました。

   
 3月11日の東日本大震災で甚大な被害をこうむり、続いて原発、台風による大水害など、災害列島日本とも言うべき事態が続いておりますが、大石田町にも激震が走る事件が起きてしまいました。町民のみなさまはじめ多くの方々にご迷惑をおかけしてしまい、議会議員の一人だった者として深くお詫び申しあげます。
 今後は政治行政の信用回復と同時に、大石田町全体の信用回復をしていかなければなりません。
特に今回は緊急時で、投票日の翌日から公務になります。 私大山二郎は、13年間の議員としての経験を活かし、即戦力として、大石田町並びに行政の信用回復と、しっかりとした成長戦略を立て、愛する大石田をもう一度子供達の笑顔があふれ、活気に満ちた幸せを実感できる町にしたいという強い思いがあります。

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