2008年5月 2日 (金)

四月も忙しい日々でした。

交通安全県民運動出発式及び立哨、大石田保育園入園式、大石田小学校入学式、
大石田一中入学式、北村山高校入学式と各保小中高の入学式から始まり、いろいろな会議などがあり、何もない日は7日間しかありませんでした。何もないと行っても家は商業でお店をやっているのでほとんど休みがない状態でした。
(先輩議長の方々のご苦労が身にしみる月間でした。こんなこと言うと住民の皆様からすれば当たり前だと怒られるかもしれませんね(笑)すみません。)

そんな中以前も書きましたが、同級生で福島一区選出の衆議院議員 亀岡葦民君の後援会総会出席のため東京に行ってきました。谷垣、中川、町村官房長官、笹川、そして本県選出の遠藤利明先生、最後に森元総理もお見えになり挨拶され、他にもたくさんの代議士の方が来られ、およそ千人近い後援者が集まり盛大に行われました。
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右の写真は僕の彼女、ではありません。(笑) 左の女性は大学の同級生、右はお嬢さん です。今芸大の1年生でバイオリンを専攻しているそうで、演奏会でもあったら是非呼んでくださいとのことでした。 どなたでもご一報頂ければ連絡とらせていただきます。
他にもたくさんの同級生とも会ってきました。中には今大学に勤務している平原君というのがいて、彼の奥さんの両親が尾花沢の和合出身というので、思わぬところで尾花沢の話などもしてきました。同級生はいくつになってもいいものです。

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2008年4月 3日 (木)

新年度に入りました。

3月は定例会終了後、中学校・小学校の卒業式、保育園の卒園式、そして環境衛生議会・広域行政議会・公立病院議会と各議会開催が集中。他にも委員会や全員協議会がありました。また、次年子の雪蔵まつり、駒込農業集落排水竣工式、交通安全協議会、虹の町案内人総会等、ほとんど休みなしの日程が続きました。

今日は新年度を迎え、ふたば保育園の入園式に行ってきました。町中では昨日から大石田ひなまつりが開催されており、雨であいにくの天候ですが、多くの観光客で賑わっています。

これからも保・小・中・高の入学式があり、各種団体の総会も予定されており、まだまた忙しい日々が続きそうです。

世の動きを見れば、暫定税率が廃止され、一時のガソリンの値下げに喜ぶ一方、醤油やビール・油といった生活関連の食料品の値上げ、政情不安から起こる混乱が相次いでいます。暫定税率の廃止により、各自治体は予算の確保が出来ず工事がストップしたところもあると聞きます。

全てを政争の具として政権交代だけを考えるのはいかがなものでしょうか。生活が第一というなら、まず世の中の安定、生活の安定を第一にすべきではないでしょうか、その上で改革内容、財源の裏付け等しっかりとして運営責任を示して国民に訴えるべきではないでしょうか。衆院では審議が足りないと言っておきながら、参議院での審議は拒否するでは、国民が納得するでしょうか。

参議院で与党は強行採決のようなことは出来ないのだから、とことん審議をするべきだと思います。国会を開くのにも一日3億掛かると聞きます。それも税金です。無駄遣いをするなと言うなら国会議員から手本を示し、国民が納得するようとことん審議をしてもらいたいものです。何かにつけ苦しむのは国民で、国会議員の苦しみと言えば選挙の時だけではないでしょうか、(失言かも)

あまり言うとお前も議員だろうと言われてしまいますが、地方議員は自ら定数も削減し、報酬もカットしながら頑張っています。議員は議会で発言し、しっかりと審議することが大切な仕事です。国会議員は国益を守り、国民のことを第一に考えるのが仕事のはず、ならば責任追及だけでなく、どうしたら早期に解決できるかを与野党関係なく考え実行していくべきではないでしょうか。国会議員には欲得を考えず、今こそ国民のために真の政治家になってもらいたいものです。

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3月定例会終了

3月14日定例会が終了しました。

19年度補正予算・条例の一部改正・人事案件・20年度予算案、いずれも可決成立し終了いたしました。常任委員会が3つから2つになり、審議する内容が増えたため長時間の審議でしたが各議員とも真剣に審議していただき、いずれも可決すべきとの結果を出していただきました。

20年度予算 一般会計は43億5000万で前年度対11.6%増となりました。

特別会計

国民健康保険特別会計予算           8億7660万円

老人保健特別会計予算              1億 188万円

次年子簡易水道特別会計予算              623万円

学校給食事業特別会計予算              9496万円

農業集落排水特別会計予算              8656万円

国営村山北部土地改良事業特別会計予算   1億  46万円

都市計駅前土地区画整理事業特別会計予算  1億8491万円

介護保険特別会計予算               5億6092万円

後期高齢者医療特別会計予算             8920万円

合計 64億5172万円で20年度大石田町を運営していくことになります。 

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2008年3月12日 (水)

3月定例会(予算議会) 中間報告

3月6日から14日まで9日間の日程で定例議会が開催中です。
今回は19年度補正予算が7件、20年度予算案が10件、条例改正が12件、施設の指定管理者指定が3件、規約変更3件、工事契約変更1件、人事案件2件、以上全38件が上程されています。町長の施政要旨及び提案理由の説明の後、補正予算7件他20年度予算審議を残して、議論の末全て可決認定されています。

今は予算特別委員会が議長の私を除く9名で構成し審議されており、総務文教常任委員会と厚生産建常任委員会の2分科会を開いて、より細部に亘って審議されております。
昨年と違い、議員が10人になりましたので、3→2常任委員会になり、それぞれ担当分野が広くなったため長時間の審議が続いております。今後は明日まで審議が続き、14日最終日に本議会に報告があり、採決される運びとなります。

議長は予算特別委員会に入りませんので、この時間を利用し、かねてから示している提案型の議会を目指し、手始めとなる条例の議員提出議案を勉強しています。全国の議会でいろいろな条例を提案していますので、いいものは真似をしながら、また大石田町にあったものは何かを勉強しながら、議会はじめ行政の活性化、そして住民のためになることを第一に考え提案型の議会を進めていきたいと思いますので、皆さんのご意見もお寄せいただければ幸いです。

今日は春を思わせる陽気になりましたが、次年子への通り道である小坂が雪崩の危険があるため通行止めになっています。季節の変わり目は交通事故にも気を付けなくてはいけません。安心安全の町はみんなで築くものですので、こんな時こそ気を引き締めて生活しましょう。

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臨時議会報告

2月21日臨時議会が開かれました。通常議会は町長が召集しますが、今回は議長から町長に召集願いを出して開きました。議案は3つ、

1.19年度一般会計補正予算(第9回)

2.一級河川の権限委譲に関する意見書の提出

3.道路整備の推進と道路特定財源の暫定税率延長に関する意見書の提出

以上3件です。他市町村は3月議会での提出をするようですが、スピード感のある対応をするためには慣習的なものではなく、善は急げと言うようにできる限り早い対応をとることが常に求められているという思いから、他市町に先駆けて提出しました。2.の一級河川の権限委譲に関する意見書は、国民の安全安心を確保するために、同一都道府県内で完結する一級河川であっても、国が自ら管理者として責任を果たしていくよう求めるためのものです。

3.の道路特定財源の暫定税率延長に関する意見書は、道路特定財源の暫定税率延長など、道路整備のための財源を安定的に確保し、地方の道路整備を着実に推進するよう、国会及び政府に求めるためのものです。今国会で審議され、与党の強行採決で決定したようですが、

個人的に思うことは、本来この時期に審議することではなく、もっと早い時期にすべきものだったと思います。各地方自治体はすでに予算組みを終え、大石田町でも道路特定財源による直接的な収入は3,800万を予定しています。これが来る来ないでは大問題ですし、もし廃止となれば間接的なものを含めれば約1億程度の減収になり、行政執行に多大な影響が出るのは必至です。

税金が下がることは誰でも賛成ですが、それを政権争いの具にするのは反対です。例えば暫定税率はまずは2~3年延長し、その間に無駄使いを無くす国交省の行革をしっかり進め、いろんな問題を解決し、優先順位をしっかりつけて道路整備をしていく、それが国会議員の大きな使命ではないでしょうか。与野党とも国民のことを第一に考え、国民にわかりやすく公開しながらの議論をしていく事が大事で、審議拒否はいわば職場放棄で、あってはならないことです。

話が少し脱線したようですが、戻しますと、議会は徹底した議論と討論の場であると共に世の中の流れを停滞することなくスピーディーに行わなければならないと思います。町の議会も同様に運営していきたいと思っておりますので、町民の皆様のご協力をお願いいたします。

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2008年2月 6日 (水)

急募!みなさんご協力下さい。あなたも1万円ゲット

2月 9日(土)10日(日)雪灯ろう街道開催

雪積み大会にご参加ください。

ご町内・会社内の団結、友達の輪、男女の絆を深めませんか。

あったまりランドをメイン会場に大石田町一円で雪灯ろう街道が開催されます。その中で9日(土)に雪積み大会が行われます。以前雪祭りの時に行われていたもので今回復活することになりました。夕方5時集合、6時競技開始となります。1チーム5人でスコップさえあれば誰でも参加できます。男子は9分、女子は10分、混合(男2女3)9分30秒内でどれだけ高く積み上げるかという単純ですが、時間の使い方、積み上げ方を考えないと高く積むことが出来ない奥深い競技でもあります。

優勝すると1万円・準優勝5千円・3位3千円の賞金がゲットできます。是非ご参加ください。8日午前中まで役場産業振興課、商工観光係:電話35-2111内線146までお申し込み下さい。問い合わせも同様です。

雪積み大会は、以前商工会青年部が雪祭りを開催していた時に、簡単に参加でき、熱くなるものはないかと思い、当時企画担当だった僕が考えたもので、やってみるととてもおもしろく、当時の記録は4mを超えるものがかなりありました。今回復活することになりましたが、まだ参加チームが足りないようです。是非参加ご協力お願いします。

町外の方も大歓迎です。スコップさえあれば誰でも出来ますので気軽にご参加ください。出来ればこれをでっかく全日本雪積み大会まで持っていきたいと思っていますのでご協力よろしくお願いします。

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2008年1月 9日 (水)

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。

大石田町は暮れから降り出した雪が30センチほど積もり、大石田らしい正月を迎えましたが皆様も輝かしい新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。

昨年はたくさんの方々からお支援ご協力ご支持いただき有難うございました。今年は10名の議員一丸となって町政発展と住民福祉の向上に努めて参りますのでよろしくお願い致します。

ご報告

昨年の12月10名の議員による初議会が13日から行われました。上程された議案は19件、請願4件、一般質問5名で行われ、請願の継続審査1件を除き全部全会一致で可決されました。

議長席から議員席を見ると、全席22席がありその内9席にしか議員がおらず、多少寂しい議場に見えました。しかし、少数精鋭の議員でこれから町政発展のため頑張って参ります。町民の皆様にはより一層町政に関心を持っていただきご協力いただきますようお願い申し上げます。

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2007年12月 3日 (月)

議長日記

Pb290062 11月う27日臨時議会で議長に当選させていただきましたが、翌28日に星川副議長と岩井事務局長と一緒に6町(河北・西川・大江・朝日・山辺・中山)と3市(東根・村山・尾花沢)へ就任の挨拶回りを行い、翌29日は一人で東京出張、岸宏一厚生労働副大臣の祝賀会へ出席。県内の町村議長とお会いし、懇親を深めて行きました。

Pb300068翌30日 NHKホールにて「全国町村議会議長全国大会」へ出席

福田総理・衆参両議長他、たくさんの国会議員が参列する中、宣言と決議、そして2つの特別決議、また、同時開催の豪雪地帯町村議会議長全国大会で宣言と決議をそれぞれ採択してきました。  

  「全国町村議会議長全国大会決議Pb300076_3

  • * 地方分権改革の実現を期する
  • * 町村税財源の確保を期する
  • * 町村議会の活性化を期する
  • * 農林水産業振興対策の強化を期する
  • * 中小企業振興対策の強化を期する
  • * 環境保全対策の推進を期する
  • * ICTを活用した情報加施策の推進を期する
  • * 地域保健医療、医療保険制度の改善を期する
  • * 保険福祉対策の充実強化を期する
  • * 教育・文化の振興、青少年健全育成の充実強化を期する
  • * 生活環境施設、町村道等インフラ整備の促進を期する
  • * 国土保全・地震・災害対策の推進を期する
  • * 特定地区の振興を期する

    以上決議する

  ☆ 分権時代に対応した基礎自治体の確立に関する特別決議

  ☆ 地方交付税の復元・増額等に関する特別決議

    以上特別決議する

  「豪雪地帯町村議会議長全国大会」 

  • * 無雪道路網の整備促進と防除雪事業の推進
  • * 冬季における交通網及び通信網の確保
  • * 雪に強い文教・生活環境・社会福祉施設の整備促進
  • * 冬季無医地区等に対する医療対策の強化
  • * 豪雪地帯の実情に即した税制・財政の実現
  • * 雪国の特性を活かした農林業及び産業振興対策の強化
  • * 定住の促進及び克雪・利雪・親雪対策の強化
  • * 雪害対策及び消防・防災体制の強化
  • * 安全で住みよい豪雪地帯形成のための調査研究の促進

    以上決議する 

上記のような案件の決議をしてきました。

その後、俳優の菅原文太氏が「自立・自尊・自給率」と題して一時間ほどの特別講演があり、閉会しました。            

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議会議員選挙結果

11月6日告示11日投票日の日程で大石田町議会議員選挙が行われました。前回より6名減の10議席に対し現職12名が立候補し、大激戦の末以下の10名が当選しました。

大山二郎(52) 688票   斎藤公一(68) 667票   遠藤宏司(59) 591票   星川 久(59) 576票   小林征雄(64) 548票   村岡藤弥(47) 526票   関 幸悦(58) 482票   小玉 勇(56) 453票   青木久子(57) 453票    芳賀 清(58) 436票

当日有権者数 7,269人 投票率 85.07% 投票数 6,184人 有効投票数 6,107人 投票率は前回より4.42ポイント下がりました。

以下山形新聞の記事を掲載。

任期満了に伴う大石田町議選は11日の投開票の結果、新議員10人が出そろった。定数が6減り、前回比184票も上昇した当選ラインを目指し、現職のみ12人の攻防は激しさを増した。その一方で投票率は85.07%と4.42ポイント下落した。

多くの候補が大票田・大石田地区で上積みを目指す中、地区内候補が強みを発揮。大山は七百票近い得票でトップ、小林も地元意識の後押しを受け力を見せた。横山本郷の遠藤は、昨年の補選で無投票で復活させた共産党の議席を守った。

豊田の副議長の斎藤が、危機感をばねに前回の二倍超を得票した。鷹巣の星川と村岡は堅実な上積み。来迎寺の高橋、昨年の補選で初当選した新山寺の村形の二人は浸透しきれず、二期目はならなかった。

11日の当選を受け、12日には当選証書をいただきました。これまでより一層責任の重さを感じつつ、全員緊張した面もちでした。これまでの議員の任期が11月26日までとなっているため、10名の新議員の出発は27日に行われた臨時議会からとなります。

今日は12月10日になりますので臨時議会とその後のご報告も少し書いておきます。27日に臨時議会を行い、議長をはじめ委員会の委員長、議選監査員など議員の役職が決定致しました。議会冒頭議長選挙が行われ、不肖私が議長に当選させていただきました。これまで議運長・監査委員をさせていただいた経験を基に、町民第一の考え方で議会運営をしっかりやっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

また、今回から10名の議員になりましたので、今までの町政与党、野党という関係を改善し、議員全員が一丸となって課題解決に向かわなければならないと思います。

私の座右の銘は「不易流行」、これは松尾芭蕉が奥の細道で大石田・尾花沢に滞在した頃に体得した概念だそうで、「不変の真理を知らなければ基礎が確立せず、変化を知らなければ新たな進展がない」ということで、「不易」は変わらないこと、即ちどんなに世の中が変化し状況が変わっても絶対に変わらないもの、変えてはいけないもの、「流行」は変わるもの、社会や状況の変化に従って変わっていくもの、あるいは変えていかなければならないものの事です。

「不易流行」を胸に、町民第一の考えの基、町民福祉の向上と幸せのために10人の議員全員で頑張っていきたいと思いますので、住民の皆様も行政に何をしてもらうかだけでなく、何が出来るのかという考えを持っていただき、一緒に町の将来を創って行きましょう。     

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2007年9月12日 (水)

9月定例会

9月4日から12日まで9月定例会(決算議会)が行われました。私は監査委員をしていますので、ほとんど質問は出来ない議会になります。(自分で決算を監査して認定しているわけですから)全ての提案された議案が可決され、18年度の決算が認定されました。

ただし、最終日に波乱が起こりました。というのは追加議案が上程され、議会の最後に審議された教育委員の認定についてです。9月末で任期が切れる庄司建一委員に変わる後任の方が上程されましたが、無記名による投票の結果、賛成7・反対5・白票3となり、議会投票規定で白票は反対となるため7対8で上程された人事案件が否決されてしまいました。

想像するに学校用地問題で賛成反対の立場を取った議員数になり、解決したかに見えた問題がまた別の形で再燃したように思われます。ただ、ここで言えることは今回上程された人事案件は後任の方を教育委員として任命することを議会が了承するかと言うことであり、他の理由付けは関係ないことですので、単純に議員の多数の方が後任に上程された方を適任でないと判断したと言うことになります。

後任に上程された方に関係ない理由で否決したという理由付けにはなりませんので、今後教育委員の人選は白紙に戻ってしまいました。今後阿部町長がどういう決断をして後任を決めていくのか、見守りたいと思いますが、統合中学校・小学校をこれから具現化していかなければならない時、大切な人事ですので出来るだけ早い解決を期待したいものです。

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