2016年8月 9日 (火)

移転のお知らせ

長らく更新もせず申し訳ありません。これまでいろいろありましたが、昨年11月よりまた議員をさせて頂いております。つきましては、大山二郎虹の架け橋を移転することに致しました。

移転先はフェースブック、開いて頂き「大山二郎」で検索頂ければ専用ページを見て頂けます。議会報告と、自分の考え等書いてまいりますので、是非ご覧いただきコメント頂ければ幸いです。これまでありがとうございました。

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2013年8月10日 (土)

悪意あるあきれた噂 私は怒っている

昨日、同級生の代議士から電話があり驚く話を聞いた。「大山二郎は女房と離婚をしたし、家の仕事もだめになり、もうボロボロだそうだ」という内容。これを聞いたのも、県選出の民主党の代議士から聞いたというから驚く。同級生の代議士は私を心配して電話してきてくれた。 もちろん離婚はしていないし、仕事は確かに不景気で低迷かもしれないが、元気で仕事をしている。

誰がこんな噂を流しているのか、二年前にも事実無根の噂を流され打撃を受けた。
人の不幸は蜜の味とはよく言うが、今回の噂も悪意を感じてならない。人権侵害、名誉毀損にも当たりかねないものだ。

思いたくはないが確実にこの町にはそんな卑劣な人がいる。これから町はどうなるのか、
こころ通うあたたかい町になってもらいたいと思うのは私ばかりではないであろう。

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2013年8月 6日 (火)

石塚信雄君国画会奨励賞おめでとう。

同級生である石塚信雄君(村山支援学校校長)が2年続けての快挙。

昨年日本3大画壇である国画会の新人賞に輝きましたが、今年は奨励賞に輝きました。絵は複写出来ませんでしたが、冬山をバックに彼の画風であるバラを少女と一緒に描いた作品。

これで押しも押されぬ一流画家としての地位を築けたのではと思います。(今のうち一枚購入してみてはいかがでしょうか)

校長もあと2年で退職、その後は画家として専念されることでしょう。今後の彼の活躍に期待したいものです。改めて石塚画伯おめでとうございます。

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2013年3月12日 (火)

大石田沈没?

大石田の積雪、昨年の記録を塗り替え279cm、より雪深さが強調された。
大石田町で体罰、教育の町として知られてきたのに残念なニュースだ。
大石田町営里山スキー場廃止、若者達が集う場を無くそうとしている。
人口減は何処の自治体でも頭の痛い問題だが、定住化策は無策。
婚活事業は予算を付けて丸投げ状態。

これから大石田は何処へ向かおうとしているのか。
里山スキー場も6月議会には設置条例の廃止案が出されるだろう。
今まで安全の名の下に、過分な維持経費を使い運営されて来た。

本来、シーズン終了時に振動検査(経費は10万程度)を行えば、来シーズンの安全のための整備計画が立てられるのである。それをせず、過分な維持経費を使ってきた。
安全を確保するのは大切なことである。しかし、であるならば、今年のスキー場は何だったのか、廃止をするからと言って、無料で開放された。整備費の650万は減額補正でなくなり、安全パトロールも連盟から拒否され、正式には行われていない。

つまり、今シーズンは何の安全策もされずに運営されたことになる。それを町民の方々はどう考えるだろう。財政難と口癖のように言う行政。お金は使いようである。アイデアを出し合い、本当に生きたお金の使い方をして、若者達や家族等が集う場所を無くさないでほしいと思うのは私だけだろうか。

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2012年12月24日 (月)

町営里山スキー場廃止問題について

年の瀬を前にして、今町ではちょっとした騒動が起きている。それは里山スキー場の廃止問題。行政は平成6年開場の里山スキー場を今シーズンで廃止すると12月議会で発表し、町民へのお知らせ版には、里山スキー場は今年度限りで終了します。感謝の意を込めて、今年度全員リフト代無料と掲載した。

12月議会の一般質問で村形議員が里山スキー場について質問した

以下教育長答弁の要約
*スキー場は赤字続き、別のものに金を使ってはと住民から話があった。
*スキー場の活性化のための意見は財政上厳しいものが多かった。
*町長と検討し、廃止せざるをえない。25年度から廃止する。
*スキー振興はこれからもやっていく。
*大中グランドと旧大高グランドを結び、1千万位掛けて整備をすれば、クロカンや夏はランニング人口も増える。財政上の優先順位を考えればやむをえない。

次ぎに町長答弁の要約
*今年1年最後のスキー場として、スキー連盟と一緒になっていろんなイベントをやっていきたい。
*民間が手をさしのべることがあれば考える。
*廃止した後の検討委員会をする考えはない。
心通うあたたかい心が町長の心情、存続を願う声を無視するのかの質問に
*これから検討していきたい。
以上が教育長と町長答弁の要約です。

これまでの経過

*3月の議会ではスキー場の予算を計上、議会で可決されている。
*6月26日第1回町営里山スキー場検討委員会を開催
*7月20日第2回、8月2日第3回、10月2日第4回
 決議要項があるが決議は成されなかった。最後に担当課長は、結論は出ていない。しかしみなさんの声を聞く限りすぐに廃止というのは難しいという判断はさせてもらう。財政当局、町長との協議もあるのでこの場でするとは言えない。

今年運営しながら模索していくという意見もあったので、その点は検討する。今年の運営の結論については近く結論を出す。来年度以降の話はさらに時間がかかるだろう。議事録を送付する際に今年の運営の方向についてはお知らせする。運営する場合はその前に索道係員の募集がお知らせ版に掲載されるので、それで確認してもらえば。

来年度以降については議会などではっきりさせることになる。お知らせや議会だよりを見てほしい。と締めくくった。
そして冒頭の12月議会につながる。

町営里山スキー場の活性化を考える会

先日12月22日、横山総合センターで、町営里山スキー場の活性化を考える会が開かれた。スキー連盟が中心となり、議員6名を含む21名が参加、先に記載したこれまでの経過報告がなされ、意見交換が行われた。主に議員との意見交換が行われた。それによると議員にも12月議会まで何の説明も相談もなかったことが明らかになった。

話し合いの内容要約
*10月30日か31日、スキー連盟会長が町長に呼び出され、来年の4月1日までに里山 スキー場をどうしたらいいか検討するよう依頼を受けた。
*町長は4月1日までと言いながら守らない。町長執行部は聞かないで廃止するだろう。
*検討委員会の話し合う目的がはっきりしない。拙速と言われればそう思う。
*事務局は廃止ありきで話している。検討委員会ではどうすれば存続できるかという意見が多く出された。

*議員は12月議会まで、検討委員会が行われたことを知らなかった。
*議会で廃止と言われたので、検討委員会でそう決まったと思っていた。
*PTA連合会は、存続した方が良いと意見をまとめている。
*12月議会でスキー場の減額補正がなされたが、議案説明時、廃止するのかと聞いたが、課長はそうではないと答えた。しかし、翌日教育長が廃止と言った。不信感を感じる。

*赤字だから廃止というのは?大石田町でスキー場はなくせない、雪国の子供たちにスキーはさせたい。
*3月に条例(里山スキー場設置条例)の廃止案が出てくる。
*民間で引き受けるところがあればいいが、議会に過度な期待をされても困る。今のところ困難だ。
*意見を議員は聞いて、変えていけるものじゃないか。残してほしい。
第一回の考える会は、2時間半程議論がなされ、議員の大半も存続に理解を示したように思えるが、次回も開催することで散会した。

これまでを振り返り思うこと

行政は廃止を前提に検討委員会を開き、3回で終了後、9月議会に廃止案を上程したかったが、4回に伸びたため、仕方なく12月議会まで延ばし、その間、区長会にも相談(30分もない時間で説明、2~3の質問を受けて終了)したという既成事実をつくり、議員にも相談しないまま廃止を決定。12月議会でいきなり発表。但し今シーズンは最後なので無料で利用が出来ると広報。里山スキー場廃止を町民へアピールした。

財政上の問題が一番というが、5~6年前からすれば町の財政はかなり好転しているはず、また、廃止と決めたプロセスも問題。町の公共施設を廃止することを議会に相談も説明もなしに進めたことも問題である。運営を止めるだけなら所管の教育長でも出来るとなっているが、設置条例の廃止となればそうはいかない。

3月の議会に条例の廃止案が出てくるのだろう。しかし、議員も承知しているとは思うのだが、地方自治法により議会の3分の2の賛成が必要となってくる。議員はどうするのか、まず議会として何の説明もなく事が進められたことに対して、議会軽視だと怒らなければならないのではないか、町長が決めたことだからどうしようもないと思われるのか、町民の代表である議員は、問題を町民に問い、意見を聞き、代弁者として議会で意思表示をするものだと思う。これからの各議員の行動は町民が見ていることを忘れてはならない。

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2012年6月 5日 (火)

新人賞おめでとう

この度、同級生の石塚信雄君(現新庄養護学校校長)が、日本画界の三大展覧会の一つ、国展(国画会)で新人賞を受賞しました。おめでとうございます。

ここに絵を載せたいと思ったのですが、著作権が国画会にあるので、見せられないのが残念です。 ネットで石塚信雄新人賞で検索するとみることが出来ますので、是非見てみて下さい。

同級生には、県展賞を受賞するなど優秀な画家がたくさんいます。みんなの今後の活躍に期待したいと思います。改めて石塚信雄君おめでとう。

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2012年3月12日 (月)

政策に対する疑問点

2月に発行された(広報おおいしだ№668)で最後の方に旧小学校の利活用計画が決定しました。と載りました。

ようやく決まったかと思われた方も多いかと思いますが、そこで一つの疑問点。

2つの学校がそれぞれ社会福祉法人に、校舎・屋内運動場は無償嬢渡。建物敷地は無償貸付とあります。それぞれの法人名も書かれています。

と言うことは、契約をもう行ったと言うことだと思います。利活用が決定したことは喜ばしいことですが、例えば1つ、地域密着型の特別養護老人ホームとなっています。これは29床のようですが、これらはまだ、現町の高齢者保険福祉計画及び介護保険事業計画に書かれていません。

と言うのも来年度から新たな計画が施行されるからで、今年度は計画策定期間です。本来度の新計画書に書かれいてるかもしれませんが、4月1日以降に施行し、契約されるべきものです。なぜなら、新しい施設が出来れば、町民の介護保険料も値上げせざるをえません。

町民にいくら値上げをするのか、衆知をし、理解を求める必要があります。いくら良いことだと言っても手続きの順序をはき違えて良いはずはありません。ましてや自分たちだけわかっていればいいと言うものでもありません。計画も確定していないのに、先に契約をしてしまっているのでしょうか。

議員の方も全て把握しているのでしょうか?把握して行われているのであればなおさら問題です。行政の執行順序を違えても良いのであれば、町民軽視につながりかねません。これらはもう少し調べてみたいと思います。

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大石田町の今後

12月議会の一般質問を傍聴

都合で2名の一般質問を傍聴してきましたが、2人とも新町長に気をつかい突っ込んだ議論はありませんでした。何もわからないので無理もないが、ほとんど副町長や課長が答えていました。なれ合いの議会だけにはなってほしくないものです。

一つ信じられない話しが聞こえてきました。新町長が地元の方から「流雪溝を何とか考えてほしい」と要望されたのに対し、「俺はわからないから、○○議員に言ってくれ」というもの、驚きの発言です。執行者たるもの、「調査します」あるいは「検討します」くらいは言わないとおかしい。町民の意見を聞きますと言っているのだから、執行者としての自覚を持ってもらいたいものです。

互いに大石田町をより良くするために町長に立候補したわけですから、今後の大石田町をしっかりと考え、政策を実行していってもらいたいものです。

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御礼と総括

 今年は大変な豪雪となり、除雪や雪おろしにご苦労されたと思いますが、3月も半ばとなり、なごり雪が降り、まもなく春を迎える季節となりました。

 昨年の11月多くの皆様の御期待とご協力を頂きながら、町長選に敗れてしまいました。ひとえに私の不徳の致すところであり、お詫び申しあげます。また、たくさんの皆様から頂いたご支援ご協力に対し、深く感謝申しあげます。

これから一から勉強し直し、前に進んでいくためにも、ここで昨年の選挙の総括をさせて頂き対と思います。総括と行っても、私の不徳の致すところにつきるわけですが、選挙後すぐに、月光仮面を名乗る怪文書が出回りました。真実かどうか定かではありませんが、かなり裏を知っている者が書いたと思われますので、全文を掲載し、自分としての気持ちの整理を付けたいと思います。

怪文書全文

9月25日大石田町に衝撃が走った。大石田町長収賄で逮捕。選挙も終わったから月光仮面が教えてやろう。真相はこうだ。昨年の阿部対庄司の町長選、65票差で庄司が負けたが、選挙以前から庄司の後援会長一派が阿部おろしのの画策をしていた。

しかし、決め手がないまま選挙では負け、腹の虫が治まらない一派は、半年以内の町長辞任を目指し準備を進めた。しかし、なかなか決め手が見つからない、そこで登場するのが今回の事件で仲介役とされる人物、庄司は今年65才、糖尿病も患っているし4年後はもう無理、今年何とかしなければと考え、結論は我が身の一部を犠牲にして阿部を引きずり下ろし、自分たちは逮捕されない方法だ。

もともと矢作組が町長に100万を渡したことは知っていた。報道では二人での受け渡しとなっているが、実際は仲介役として同席していたからである。まず、警察関係者に一部情報を流し捜査を開始させる。但し贈収賄を立件するには双方が認めなければ成立しない。そこで役場の内部資料を入手する必要がある。そこで知り合いの職員を丸め込み、指名審査会等の内部資料を入手、警察に渡していた。

但し、職員が内部資料を持ち出したことを隠すため、そして万が一の場合を考え、時期町長候補となるであろう大山をもつぶすため 、あたかも大山がこの事件を警察に情報を流したように思わせる噂を、昨年仲違いした自民系(阿部町長派)に流した。特に単純な理事長と呼ばれるやつのグループに流したようだ。

バカな大山も出来レースとも知らず、今回は俺だと名乗りを上げてしまい土壺にはまった。昨年争った民主と自民が手を組むなんて考えもしなかったが、庄司も上手くやったもんだ。後援会長が自民系の若い議員を丸め込み、噂を流すと同時に議員の取りまとめを依頼。

依頼を受けた議員はご丁寧に町外まで噂を広げ大山が立つことを断念するよう仕組んだ。かねてから大山の改革を鬱陶しく思っていたから、排除するため一石二鳥と考えたのだろう。

しかし、大山が立ってきたことで、第二の手を打つ、各議員に脅しをかけ、庄司につくよう仕向けた。しかし驚いたね。見事に名前を連ねた。大石田町の議員はどうなっているのかね。常識も理念もないんだね。

ここの議会も似たようなもんかもな。今後の大石田町がどうなろうと知ったことじゃないが、なれ合いは続くだろうし、ここと同じで何も変わらないだろう。町民がそれを望んだんだから自業自得か。

そうそうもう一つ、今回庄司を支援した近藤先生、ご自分の支持拡大を狙ってのことだろうと思うけど、外から見ていると残念ながらかえって損したんじゃないかと思うね。

話を戻して今回の事件、捜査は続いている。捜査で談合も発覚、町内の土木業者のほとんどは取り調べで、時効で罪には問わないからと言われ認めた。まだまだ捜査は続き阿部町長の金の動きを追っている。選挙で金をもらった町会議員や農業関係者は、ビクビクしてるんじゃないかな。

何はともあれ、一番得したのはやっり庄司だろう。大山が出たことで選挙になってしまい、よけいな金を使ったことは誤算だったが、今回議員に渡した金の事は捜査に関係ないからね。これから4年でまた稼げるし、以前からシナリオは出来ていたんだから問題ないだろう。ただこれから庄司がどこまで続くかだ。しかし、大石田町はなんてバカばっかり何だろうね。                      月光仮面

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2011年10月24日 (月)

大山二郎マニフェスト具体策編

    確かな経験・即戦力

* 確かな経験 13年間(議長・監査員も歴任)の経験
* 即戦力   投票日翌日から公務に対応できます

町民が第一・安心元気な町づくり
            大山二郎のビジョンと政策

                                           
                        子供たちの笑顔があふれ、
                  活気に満ちた幸せを実感できる町

                                           
具体策編

お役立ちNO.1の役場づくり 
* 皆様のお悩み相談窓口「すぐやる課」(仮称)開設
* 国・県との連携強化による
    情報収集能力の向上と積極的に情報開示をします
* 毎年5月~7月各地区で町民と語る会を開催
              次年度事業に反映
人口増加策
* 土地開発公社を活用し、分譲地造成
         (駅東、訓練校跡地、緑町、桂木町等)
    定期借地権付(50年貸付)分譲も検討
   町からの借地なので固定資産税の心配がない
   借地代も安価なので負担が少ない
* 新築住宅への補助制度を作ります。
                    地元企業を使ったときプラス助成
* 地元企業による戸建アパート建設 
          年5棟建設(子育て世代用)
          PFI方式等利用による
高齢者福祉の充実
* 高齢者の安全・安心住みよい町づくり
* 介護施設のベット数確保、
   来年度の新高齢者福祉・介護事業計画に明記
      (実現に向けここから始まります)
* いつまでも元気に暮らせるように、
      介護予防教室の充実(出前講座の充実)
* 福祉バスの運行継続、(医療機関での停留所設置)
* グランドゴルフ場へのトイレ設置
           (仮称いこいの広場づくり事業)
農業振興
* 情報提供の充実と認定農家への助成拡大
         農業機械、高額修理への助成
* 農業委員会の役割強化
  生産者・JA・行政、合同での特産品開発への参加
  農地改善組合の創設への参加 (放棄地対策)

工業振興
* 宅地造成や住宅建設等による事業で活性化
   いろいろな助成制度を設け、地元企業が請け負いやすい体制をバックアップする。
* 地元企業の育成
  ①企業体質を上げるには、主体工事をすることにより実績を上げ、ランクアップをすることが必要です。入札制度も含めバランスを考えた制度を検討します。
* 現企業や誘致企業への特別優遇策の検討 

商業振興
* 購入品の地元優先
* プレミアム券やにぎやか創出イベント事業応援
  商工会への助成増による関係強化
  青年部活動への積極的応援

子育て支援策
* 中学3年までの医療費無料化
       3学年で350万 予算は余産で生み出す     後援会資料

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